このページはアンドロイドのアプリケーション「平面直角座標」のページです。

「平面直角座標」は無料のアプリケーションです。
バージョンは1.0.0で、2010年6月27日に公開しました。
対応しているアンドロイドのバージョンは1.5以上です。
アンドロイドマーケットで「平面直角座標」で検索し、ダウンロードしてください。


このページは2010年6月27日に更新しています。

「平面直角座標」には次の機能があります。 画面中心の平面直角座標と緯度経度をリアルタイム表示

地図のスクロールに伴い、画面中心の座標を表示します。


図郭をGoogleマップ上に表示



平面直角座標系番号は[menu]-[平面直角座標系]で指定します。


図郭の地図情報レベルは[menu]-[地図情報レベル]で指定します。


図郭名、平面直角座標、緯度経度による検索

[menu]-[検索]で、指定した座標を画面中心に表示します。
図郭名称の場合は、図郭の中心を画面中心に表示します。
図郭名称には平面直角座標系番号があってもなくても構いません。
また、図郭名称から地図情報レベルを判定します。
検索で入力された名称や座標は、次回のデフォルト値として表示します。




その他

[menu]-[図郭表示]で、画面中心付近の図郭を表示、あるいは表示を更新します。
[menu]-[現在地]で、GPSから取得した座標を画面中央にスクロールします。
[menu]-[地図モード]では、Googleマップの地図表示と航空写真を切り替えます。


電子コンパスを参照し、携帯電話が向いている方向を表示します。(磁気偏角の補正はしていません)


インターネットに接続できない場所では、Googleマップは表示されませんが、座標表示などは機能します。
例えば、GPSによる現在地を表示した状態で、目標座標を検索することで、現在地と目標座標の両方が表示できます。

NTTドコモのHT-03A(Android 1.6) で動作確認しています。



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